トップ怨み屋[学校編]

学校編〜学校での問題・悩み解決〜

学校イメージ画像イジメ、暴力、中傷、シゴキ、嫉み、ありとあらゆる人間の負の感情が渦巻く空間。学校とは「怨念」底なし沼です。

鹿川君いじめ自殺事件1986年、東京都富士見中学で起きた鹿川君いじめ自殺事件。

クラスメート、そして教師まで参加した葬式ごっこ。
まさしく生き地獄・・・慄然とする外道の仕打ちでした。

もはや彼ら全員集団「殺人」としか言いようがありません。

しかし、一時の悲しみの後、同級生達は記憶の隅に押しやり、今頃「立派?」な社会人になっているはずであります。


校門圧死事件90年7月、神戸市の高校で「校門圧死」事件が起きました。

8時30分に門を閉める。そんな下らない規則が高校1年生の少女の命を奪い去りました。
1分1秒の遅刻をとがめるよりももっと教えることがあったはずです。
今や被害者の名前すら覚えていない人も多いでしょう。
ですがこの時法の裁きを受けた加害者の男性教師を除き、当時そのばかけた校門指導をさせていた学校関係者は今も「教育」を続けているはずであります。


逆さマット巻き殺人事件さらに93年1月の日本中を戦慄させた山形県のイジメ「逆さマット巻き」殺人・・・。

主犯格と目されて逮捕された少年3人はアリバイを主張、裁判所も彼らの自白の任意性を否定し、事実上無罪としました。その時父親が会見で言った言葉が胸に残ります。

「じゃあ、誰が息子を殺したんだ・・・」

イジメは「され損」校則は「縛られ損」・・・。
被害者の「無念」を味わった「屈辱」「苦しみ」を一緒に解決しましょう。

 

 

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